内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

好きだったのに

 

20代の後半、あんなに好きな白人のポップス系ミュージシャンだったのに、時を経て、最近まったく聞こうとしなくなる、興味がなくなる、という経験、私だけなのでしょうか? 

SNSでくり返し、すでに解散した、その4人組の過去と現在が紹介されると、ついスルーしてしまいます。

栄光に包まれた北ヨーロッパの4人組に冷たくなってしまい、なんだか申し訳ない気分になってきます。諸行無常