内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

断トツの奨学生

 

小学校で内山アジア教育基金に加入して以来、成績は大学卒業まで常に学年で断トツ、悪くても2番目という超優等生。

ついに超有名大学を卒業です。

基金にあっては常にリーダー的存在、徹頭徹尾品行方正、何一つ問題を起こしませんでした。

聞けば、睡眠時間を削って勉強に明け暮れる日々だったとか。

ここまで優秀な奨学生は基金でもまれです。

2枚目の写真は、奨学生に応募するために私のコテージを訪ねてきてきたおりのもの。

(掲載許諾あり)