内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

ネタ帳

ネタ帳ともいうべき備忘録、新聞や雑誌の連載用のネタを書きとめた紙片、数百枚を断捨離しました。が、さらに300枚ほどのネタ帳が出てきました。

が、いつまでも大切に保管していても、かつての思いつきや構想に執着していても仕方がないので、箱いっぱい分を廃棄しました。

下手に読み返すと、もったいなくなりそうなので、思いきって全て捨てました。

諸行無常の響きあり。