内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

映画「メデジン」

私的に低評価な作品には触れないようにしています。が、史上まれに見るおバカ映画です。

ストーリー、脚本からして、よくもまあ、と笑うしかなく、全てにおいて評価のしようもなく。ここまで完璧なカス映画、滅多にあるものではありません。