内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

スマホのサポートで電話をしました

スマホのサポートで電話をしました。
とんでもない担当者にあたりました。
何を質問しても、ひたすら手持ちのマニュアルを読み上げ、話が最初に戻る、先に進まないのです。
要するに臨機応変な適応能力がないらしく、ほとんど会話が成立しないのです。20分かけて、何の成果も無し、やれやれ。