内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

切迫性のワーカホリック

切迫性のワーカホリックらしきウチヤマ、気の早いことに5月中のいくつもの〆切原稿を次々と書き進めています。

ドーパミンが四六時中ドバドバ、遅筆で苦しんできた仕事が少しも苦ではないのです。

これはおかしい、ヘンですね、困りましたね。

老い先短い証拠なのか、バッタリ、コロリと逝くのか。それもまたよし、アハハハハ。