内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

シルビー・バルタン、永遠の

シルビー・バルタン、我が青春の人、あいたさみたさに怖さを忘れ、20代の半ば、流れ流れてパリにたどり着いたほどです。

今なお現役で活躍中。ステキな年輪を、です。祝祝祝祝。

写真はシルビー・バルタンの素晴らしさを表現するため、順不同です。