内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

話の腰を折る

人の話の言葉一つをとらえ、きっかけにして、自分独自の無関係な話に持って行く人、よくいるでしょう。話の腰を折る、です。

3人いると、1人が会話の流れを遮り、突如として別次元の話にワープしてしまう。

しみじみ思うのですが、自分でも無意識、無自覚にやっていますね。私こそが気をつけるべきでしょう。