内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

FacebookのMarketplace

FacebookのMarketplace、たまたま開いてしまいました。

せっかくだから、ちょっとのぞいてみました。

ガラクタの宝庫、どっさりじゃないですか。

いいモノもあるんでしょうが、興味ありの車とかオートバイとか自転車とか、なんでこんな値段で、と思うようなブツが多々です。

タダでもほしくない物(ボロボロの動かない錆び付いた乗用車が50万円!)に、あきれるというか笑うというか、とんでもない値付けです。

いうのはタダ、ということでしょうか?

いくらなんでも、と思うのですが、それでも買い手がつくということでしょうか。

余談になりますが、かつてアジアの学校に寄付するパソコンをオークションサイトで購入したことが何度かあります。

ダメなのは、たいていお値段以下の価値しかないものを素人さんが売っているケースで、後悔しきり、買うのをやめました、安物買いの銭失いなので。