内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

厚真町の田植えシーズン

我が故郷の苗代情報をお伝えしましたが、早くも田植えシーズンの到来!

東京にいても故郷の季節感あり、祝祝祝祝!!

もう稲を手で植える、なんてこと、ないんでしょうね。

そうだ、よく美味しい農産物を送ってくれる小中学校時代の同級生、農業法人の社長さんに電話しよう。

遺産問題でお世話になっているし、私の土地を買ってもらえることになっているし。

とても仲よしなジジイ2人です。

以下、厚真町のサイトより。

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【春の田植えシーズン到来】
みなさん、おはようございます!
新緑がまぶしい季節となりましたが、町内の水田でもいよいよ田植えが本格的にスタートしています!
今回は、東和地区の畑嶋さんの水田にお邪魔しました。
こちらでは、北海道を代表するお米「ゆめぴりか」の苗が植えられています。
畑嶋さんによると、5月2日にしろかきを行い、当初は9日の田植えを予定されていましたが、苗の「葉齢(ようれい)」が進んだことから、予定を早めて田植えを行いました。
例年よりも2日ほど早いスタートとのこと!
暖かな日差しの中、すくすくと育った苗が水田に整然と並ぶ様子は、今年も美味しいお米が育つことを期待させてくれます。
きっとこれから町内のあちこちで田植えの風景が見られるようになります。
生産者のみなさんへの感謝の気持ちを忘れずに、過ごしていきたいです!