超のつく優等生、チェスター少年。
全教科で、そして内山アジア教育基金にきて以来、ずっと学校で断然トップの成績を維持しています。
勉強しているのはもちろんでしょうが、寸暇を惜しんでというわけではなさそうです。
しっかり放課後を、休日をふつうの子どもとして楽しんでいます。
じあたまがとんでもなくいいのか、IQがものすごく高いのか。
IQといえば自慢話になりそうですが、この私、子ども時分にはIQが高かったせいで、たとえば1週間もあれば算数の教科書一冊を丸ごと完全にマスターするなど……。
そこで大学の研究チームが私を個別に調査したところ、8歳にしてすでに成人の知能を持っているとのことでした。
詳細は下記のウィキペディアにあります。
それが今ではIQが急降下、平凡なジジイとなってしまいました。諸行無常。
チェスター少年、基金にきた当初、「小僧さん」のニックネームでしたが、写真のようにかなり青年っぽい顔立ちになりました。
売れっ子小説家さんにこの子をずっと支援してもらっています。

