内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

引っ越し

下手な引っ越し業者に注意です。

仕事場を移したおり、「皿一枚、本一冊、靴一足、何一つ自分では触らずに引っ越しが完全に完了!」

宣伝文句を信じて、通常の2倍半の料金で交渉成立。

相手は昆虫のマークで有名な引っ越し専門業者です。

で、何をやってくれたか?

本棚2つの並べ方、無茶苦茶! どこが元のまま???

2つのタンスの中身も無茶苦茶、適当に詰め込むだけ。

13個あった段ボール箱、契約では全て元どおりに並べることになっていました。

なんたって料金が2倍半ですからね。

が、3つの段ボールを開封しただけで、残りは部屋のあちこちに放置!

「アルバイトの学生たち3人が夜間通学なんで」

と若造のマネージャー、適当なことをいって通りに降りていきました。

そのまま作業を中断、放置して車で遁走、バックレ!!!!!

アリとかのマークだったか?

笑えるレベルの業者です。