内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

給与

フィリピンで内山アジア教育基金の運営のために現地秘書をかかえてきました。

現地新聞で長らく連載を持っているので、その原稿料で秘書の給与を払ってきました。

その収入が見込めなくなったので、個人的に毎月国際送金するとしましょう。

大事な秘書なくしてはフィリピンでの奨学金事業はなりたたないので、当然のことでしょう。

※そう思っていたところが、捨てる神あれば拾う神あり!

創刊された日刊の邦字新聞での連載が始まりました。これで秘書給与がたっぷ      り払えます。秘書さん、狂喜乱舞です。祝祝祝祝!!

 

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