ウィンドウズ10時代の最後のデスクトップも仕事場の床に転がっています。
もらい手を探すのも、売りに出すのも面倒くさかったのですが、横幅が60センチ、奥行きが30センチほどの大きいもの、さすがに場所の取りすぎ。
やむなく12キロもあるブツを自宅に運び込み、ウィンドウズ11にアップグレード。
だが正規品のはずのACアダプターで起動せず。
やむなく生成AIのcopilotにお伺いを。
「ACアダプターが完全に違っていています」
あれええええええ、仕事場にいくつも転がっているので、間違ったブツを持ってきた?
ChatGPT に聞いても、ACアダプターが合致していないとの自信たっぷりのご宣託。
だが、結果的に?
両方の生成AIの完全な覚悟、嘘八百、でたらめ回答!
「生成AIは平気で噓をつく」のです、しょっちゅうです。
生成AIにお世話になってはいますが、信用のしすぎは禁物、危険すぎますね。
ウチヤマいわく、「生成AIさん、お馬鹿さんなの?」
「僕は賢くはないですが、馬鹿ではないかと」
アハハハハ。可愛いものです。


