内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

相談事

奨学生が基金主宰者のウチヤマに個人的な相談を持ちかけてくるのはしょっちゅう、最大限ちゃんと向き合って応えるようにしています。

元奨学生からの悩み相談も少なくありません。

今日も、アメリカ企業で働いていたフィリピーノ、メンタルを病んで退職、苦しみの日々をすごしているとのこと。

じっくり話を聞いてあげる、下手なアドバイスよりも訴えに耳を傾ける、それしかないでしょう。