内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

病気療養

我々の基金では、病気療養で通学できない奨学生だろうとも、いったん抱えたからには援助を打ち切ることはありえません。

励ますためにも、学校に戻りたいという気持ちに援助をおしみません。

病気とあらば、学用品の代わりに写真のようにサプリをふんだんに提供しています。

早く元気になって、という思いと祈りをこめて。