都心の高層ビル、最上階にある有名レストラン、接待利用でコースを予約。
窓辺の席からの絶景を期待していました。
ところが、全面ガラス張りの窓の向こうの絶景をさえぎるように、眼前の窓に無粋な縦長の大きな白い紙が貼りついているではないか。
係の人から、不都合があったので補修した、汚いものではない、という要領を得ない説明あり。
ところが、無粋な、絶景の邪魔をする貼り紙は、私の席のみ。
後からやってきたお客さんたち、ちゃんと絶景を拝める、我々の横に並んでいる席に次々と案内されているではないか。
なんでや? アハハハ、ああ、無情。

