内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

新人の奨学生たち

我々の奨学基金では新学期を迎えて新人がわんさか、直近フィリピンだけで30人以上になります。

現地で採用にあたり、当然全員と面談しています。

が、いかんせん、顔と名前、成績と家庭環境など、私の記憶、ちょっとずつ怪しくなってきました。

よって1日がかりで資料と首っ引き、頭の整理をしています。

ボケ頭でやれやれ。