内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

熱中症になった!

 

熱中症になった!

動作が緩慢になり、足がもつれ、頭がクラクラ。

それもそのはず、快晴の炎天下、炎熱地獄でテニスに興じていたのです。

命がけ、命取り、命に関わっても仕方ないですね。

テニスから帰宅して休んでいても、頭が割れるように痛くなってきました。

他山の石に、とアホウが思います。