内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

感染症

フィリピンの幼い奨学生、中部の離島暮らし、謎の感染症に罹患、長期入院。

退院後は体調によって寝たり起きたり、リハビリの日々とのこと。

感染防止の目的もあり、通学は一年間禁止とのこと。超優等生、ああ、無情。

母子で泣いています。自習をするというので、内山アジア教育基金としては奨学金支給を継続したく、支援者さんと協議中です。

基金からのお見舞い金はむずかしいので、ウチヤマが個人的に送るとしましょう。

快復祈願!!!!!(掲載許諾あり)