内山安雄のアジアンな日々

奨学金制度を主宰する職業作家、内山安雄の主戦場であるアジアの話題を中心に

文庫本

フランス文学の古典「スカパンの悪だくみ」を友人兼大使閣下のお勧めで読むことにしました。で、軽便さを求め、ネットで文庫本で取り寄せました。

が、読み始めて、すぐに気づいたことには……。

「字が小さすぎて、読めねええええええええ!!!!!」

アハハハハハ。