最近まで基金の奨学生だった我々の自慢の娘さん、私立の学校教師として子どもたちに慕われています。 私は実家を訪問していますが、なかなか大変な暮らし向き、本人がいうように、「内山アジア教育基金の援助がなければ、今のようになるのは無理でした」 ど…
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